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仕事でやる気を出したい方へ

 

August 06, 2015NEW ! テーマ:仕事効率UP・企業・人材育成・

前頭連合野を刺激すると集中力とやる気を生まれる

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ビジネスマンであれば言語的知能など思考系の脳領域ばかりを酷使している可能性が高い」と指摘する。特に年齢が高くなると、脳の使い方が固定化する傾向にあり、これが脳の老化にも影響しているという。では、“脳の使い方を切り替える=リセットする”にはどうしたらいいのでしょうか?

 

「実は脳科学的に、不安感の強い人は、クリエイティビティーが弱いということが判明しています。これは2つの脳内システムが競争関係にあって、不安感が極端に発達するとクリエイティビティーが抑えられてしまうから。脳の中にはこのように競争関係があり、これを利用すれば、簡単に脳をリセットすることができます」。

思考系の脳領域は感情系の脳領域と競争関係にあるため、「感情を動かすような情動体験をすれば、思考系を抑えることができる」ということがわかっています。

 

快感にかかわる脳内ホルモンとして知られるドーパミン(※ドーパミンとは……中枢神経系に存在する神経伝達物質で、脳内ホルモンの一種。学習能力に深くかかわるなど、重要な役割を担う)

 

人生のアウェーに出会ったときにドーパミンは出る。

ドーパミンが出ると脳が活性化して記憶は強く残る。

脳にとっては新しいことサプライズが一番の栄養。

大人になると慣れによってアウェーの機会が少なくなる。

脳が活性化していない状態が多く時間が経つのも早く感じがちに…

ドーパミンを出すための方法としては、

例えば電車を降りる場所をいつもの一つ前の駅に降り歩く。

通勤通学のルートをいつもと違うルートを使う。

モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を聴くと

ドーパミン分泌を1割以上増やすという説もあるそうですよ

 

そこで、社員を抱えるオーナー様におススメなのが、貴社様の朝の朝礼など、空き時間に仕事の能率が上がる、社員のけが防止、集中力アップのための「ヨガ・瞑想・呼吸法・ドーパミン放出メゾット」など取り入れてみてはいかがでしょうか??

 

まず一度、貴社様を訪問させていただき、社内の見学、社員様の状況、特徴、どのような目的でそのような効果を求められるのかなどしっかりカウンセリングさせていただきます
それから、貴社様に合ったベストのメニューをオーダーメイドさせていただきます。 定期的に受けていると、社員様の変化がみられると思います。また季節によっても心の変化や体の変化があるため、定期的にカウンセリングさせていただきます。

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